NHK朝ドラ『半分、青い』で、主人公の楡野鈴愛が熱中している漫画を描いているのが、秋風羽織です。くらもちふさこの漫画がネックになるんだ。今ごろ知った! 大好きで読みまくってた彼女の作品。「いつもポケットにショパン」が「秋風羽織」作って、誰やねん!  くらもちふさこやろ!(笑)

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青の秋風羽織 原作者くらもちふさこ

くらもちふさこは日本の漫画家。東京都渋谷区出身。武蔵野美術大学中退。愛称はふーちゃん。

豊島岡女子学園高等学校卒。1972年『メガネちゃんのひとりごと』で別マまんがスクール金賞を受賞しデビュー。『天然コケッコー』で第20回講談社漫画賞を受賞、実写映画化もされた。その他作品に『花に染む』、『海の天辺』、『おしゃべり階段』などがある。

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くらもちふさこの秋風羽織

『半分、青い』には、くらもちふさこ先生のマンガがタイトルまんま出てくるのかーっ!(作者名は“秋風羽織”) 『いつもポケットにショパン』『おしゃべり階段』と『東京のカサノバ』が番宣に。

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くらもちふさこの秋風羽織

ヒロイン・鈴愛(すずめ)に大きな衝撃をあたえる、少女漫画家・秋風羽織。その秋風の作品として劇中で登場する漫画の原作者は、くらもちふさこさんです