3月4日未明に悲報が届いたビリー兄貴。ご冥福をお祈り申し上げます。ビリー兄貴の遺訓ともいうべき「妖精哲学の三信」という名言はしっかりと心に焼き付けておきたい言葉です。ここでビリー兄貴名言をおさらいして、その存在を私たちの中で永遠のものにしていきましょう。

 

>>ビリー兄貴についてご存知ない方はこちらをご参照ください<<

ビリー兄貴の名言「妖精哲学の三信」とは

ビリー兄貴の名言とも言われているのは「妖精哲学の三信」です。

妖精哲学とはニコニコ動画黎明期より頻布されていたゲイ・ムービーレスリングシリーズの空耳に対して、そこから人とは何か、どうあるべきかを追究する者が現れた事に端を発しています。

もとは空耳から発した言葉ですが、これが発展して次の言葉になりました。

・だらしねぇという、戒めの心 
・歪みねぇという、賛美の心 
・仕方ないという、許容の心 

何とこの名言ですが、ビリー兄貴がよく登場ているニコニコ動画の運営者側も、自分たちの戒めとして気にしているそうです。

ビリー兄貴の名言「妖精哲学の三信」に対するファンの声

このビリー兄貴の悲報と名言に対して、ファンの人たちのコメントをご紹介します。

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まとめ

ビリー兄貴の名言は数多くありますが、その中でその中でも忘れてはいけないのが「妖精哲学の三信」です。

・だらしねぇという、戒めの心 
・歪みねぇという、賛美の心 
・仕方ないという、許容の心 

自分を戒め、相手を称賛し、許す心をしっかりと持って生きていきましょう。

 

以上、『ビリー兄貴の名言「妖精哲学の三信」とは』でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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