唐田えりかソニー損保のCMを降板!?現在の状況と真相を追究してみました

スポンサーリンク




最近ソニー損保のCMやドラマに出演し人気、認知度が上昇中の唐田えりかさん。私もソニー損保のCMで彼女の存在を知りました。清楚で可憐なイメージの唐田えりかさん。最近、彼女がソニー損保のCM降板となり内田有紀さんに変更になりましたね。私的には唐田えりかさんのCMの方が好みでした。今回は唐田えりかの遍歴とソニー損保のCM降板の真相を追究していきたいと思います。


スポンサーリンク



唐田えりかさんのプロフィール

1997年9月19日生まれ。千葉県出身の日本の女優、ファッションモデルです。

血液型A型。身長は167cmあり小学生の頃から背が高くスポーツも万能だったようでバトミントンが好きだそうです。

 

趣味は音楽鑑賞、特技小学2年生から習っていた書道だそうです。この趣味、特技ともに唐田えりかさんのイメージぴったりですよね。

3姉妹の末っ子で、姉達の影響もあって幼いころよりモデルへの憧れを抱いていたようです。

 

高校2年生の時にアルバイトしていたマザー牧場に現在のマネージャーが訪れており、その際にスカウトされフラーム事務所に所属する。その後、韓国のアイドルグループ少女時代のミュージックビデオに出演し芸能活動を開始しました。

唐田えりかさんはデビュー当時から透明感が凄いとツイッター上で話題になったり、芸能活動がほぼ未経験であるにも関わらずソニー損保のイメージキャラクターに抜擢されるなど注目度は高い女優さんだったようです。

高校卒業後はテレビ東京「こえ恋」で主演キャストを務め、ヒルナンデスなどのバラエティー番組でも活躍するようになっていきました。

現在では韓国の芸能事務所BHエンターテインメントと専属契約を結び韓国でもCM、ミュージックビデオに出演するなど幅広く活動しています。

なぜソニー損保のCMを降板となってしまったのか


透明感があり、清楚はイメージの唐田えりかさんのCMは評判も良くソニー損保のCMの降板が決まった時にはSNSなどでもファンやユーザーの間では不満の声が上がっていました。

原因の一つに声の低さを懸念する意見があります。可憐で清楚なイメージの彼女ですが声が低く声と容姿が合っていないと話題になり、また「声を聴くと不安になる」との声もユーザーから出ていたようです。

 

保険は安心と信頼が求められるため聴くと不安にさせてしまう唐田えりかさんの声が、CM降板の原因の一つになってしまったのかもしれないですよね。

あとは単純に契約更新の時期になったため唐田えりかさんから、前田有紀さんに変更になったのかもしれません。

スポンサーリンク



現在の状況

今までCM、ドラマと順調にキャリアを積み上げてきていた唐田えりかさん。現在、俳優の東出昌大さんとの不倫報道がり出演中だったTBS「病室で念仏を唱えないで下さい」の降板、専属モデルをしていた「NORE」の雑誌からもモデル一覧から名前を削除されるなど窮地に立たされています。

 

今回彼女に遍歴とCM降板に真相について追及してきました。日本だけでなく韓国でも認知度を上げていた彼女です、現在は不倫報道が原因でこのまま芸能界から消えてしまうのは惜しい気がしますよね。私は素朴だけど存在感があり可憐なイメージの彼女が嫌いではありませんでした。

それだけにソニー損保のCM降板は残念です!

 

そして彼女はまだ若いですし、一人の人間として反省し心を入れ替えて女優として活躍してくれることを願います。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポンサーリンク