2018年春ドラマモンテクリスト伯-華麗なる復讐-」はフジテレビの木曜ドラマです。これに出演する女優で注目を集めているのは岸井ゆきのさん。現在26歳の若手ですが、演技力には定評があります。岸井ゆきのさんのドラマモンテクリスト伯」での役柄は何でしょうか?

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モンテクリスト伯-華麗なる復讐-

放送開始:2018年4月19日(木曜日)22時スタート

初回は15分の拡大放送です。

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あらすじ

『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』は愛、将来、自由、仕事、自尊心、すべてを奪われた実直な主人公が、自らを陥れた男たちに復讐し、彼らの人生そして運命の歯車を一人、また一人と狂わせていく復讐劇『モンテ・クリスト伯』を原作としています。

 

主人公・柴門 暖(さいもん・だん)を演じるのはディーン・フジオカさん。柴門暖は冤罪で15年間投獄されてしまいます。この投獄により柴門暖は婚約者・目黒すみれ(山本美月さん)を失います。

冤罪での獄中生活は柴門暖を孤独と怒りで蝕み、やがて復讐鬼へと変貌させていきます。

主題歌

主題歌は『Echo』です。

 

この主題歌を歌うのは主演のディーン・フジオカさん本人です。

なんとディーン・フジオカさん自身が作詞もしています。

ドラマのために書き下ろされた曲だそうです。

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ドラマ「モンテクリスト伯-華麗なる復讐-」岸井ゆきの演じる入間未蘭

岸井ゆきのさんが演じるのは入間未蘭という役です。

入間未蘭は警視庁公安部外事第三課・参事官の入間公平(高橋克典)の娘という設定です。

 

入間未蘭は中学生のころに実母を亡くしているという設定ですが、まだどんなキャラクターになるかはっきりとわかっていません。

第1話には出てこないみたいですが、公式ホームページのキャスト欄では結構上位に名前が出ているので、物語全般を通してよく出てくる役になるのだと思います。

こんな投稿もありましたので、ディーン・フジオカさんとの恋人役なのかもしれませんね。

岸井ゆきのさん演じる入間未蘭の役柄については詳しい情報入り次第、記事を追加いたします。

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まとめ

最後にサクッとまとめます。

 

岸井ゆきのさんの出演するドラマ『モンテクリスト伯-華麗なる復讐-』での役柄についてですが、

・岸井ゆきのさんが演じるのは入間未蘭

・入間未蘭の役どころは不明だが、主演ディーン・フジオカさんとの恋仲が期待できる

というものです。

 

以上、『岸井ゆきのドラマ「モンテクリスト伯」での役柄は?入間未蘭ってどんな役?』でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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