単身日本に戻ってきた松坂大輔選手ですが、子供も現在まだアメリカ・ボストンに在住していますね。高級マンションで周囲には緑も多くいところ。はこの生活を手放すつもりはなく、子供たちはセレブの指定の通う学校に通っていますね。松坂大輔選手が生活を支えています。

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松坂大輔の嫁は柴田倫世、子供は3人

松坂大輔の嫁は元日本テレビのアナウンサーの柴田倫世(しばたともよ)さんです。

柴田倫世さんはアナウンサー時代、かわいいこととスタイルがすごいことで、かなりの人気がありました。

 

松坂大輔選手が柴田倫世さんと結婚したのは2004年。

松坂大輔選手が24歳、柴田倫世さんが30歳の時です。

柴田倫世さんが6歳年長なんですね。

 

子供は3人。

第1子は2005年12月、日本で生まれています。

 

2006年からは松坂大輔選手がレッドソックスと契約したためアメリカに移住。

現在も住むボストンのマンションに入ります。

 

このマンションがすごい所で、周りは緑が多い高層マンションで家賃はなんと月額400万円です。

月額ですよ月額、年間だと4800万円になりますね。

そんなところに住めるのも松坂大輔選手がそれだけすごい選手だったからですね。

 

そして2008年3月に第2子となる長男が誕生、2010年3月には第3子となる次女が誕生しています。

その子供たちも2018年現在それぞれ、12歳、10歳、8歳に成長しています。

子供たちは地元のセレブの子弟が通う、私立の小学校や幼稚園に通っているそうです。

 

嫁の柴田倫世さんはいわゆる教育ママで、子供たちを将来国際的に活躍できる人間に育てたいという方針を持っています。

そのために教育には余念がなく、何と教育費は一人年間1000万円に上るのだとか・・・

もう雲の上の話すぎてで何を言っているのかわかりません・・・

 

家賃4800万円+教育費3000万円=7800万円

これに生活費が加わるんですね・・・

意味わかりません・・・

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帰国後4年目。年俸は96.25%ダウン
嫁と子供の生活を支えられるか!?

このスゴイお金がかかる生活を支えているのが松坂大輔選手ですね。

日本帰国後は福岡ダイエーホークスと3年間12億円で契約しています。

1年間4億円の計算ですね。

 

累進課税でがっぱり持っていかれるにしても、これだけあればまだ嫁と子供の現状の生活を守れそうです。

ですが3年間12億円をもらっておきながら、松坂大輔選手は3年間で1軍出場1試合のみ、しかも試合内容はグデグデ。

給料泥棒という不名誉な言われようでした。

 

そしてそんな状態ですから当然福岡ダイエーホークスとの契約も更新されませんでした。

松坂大輔選手が2018に入団したのは中日ドラゴンズです。

中日ドラゴンズでの年俸は1500万円+出来高払い。

 

4億円から0.15億円への収入源です。

パーセンテージでは実に96.25%ダウン!

 

もらっていた金額もスーパースターでしたが、年俸の下がりっぷりもスーパーですね。

しかしこの収入では松坂大輔選手は嫁と子供の生活を支え切れません。

 

こうなると離婚の文字もよぎりますが、嫁は松坂大輔選手と離婚したところで今の生活を手放さなければいけませんね。

今後一体どうするつもりなんでしょうか?

嫁は今でも芸能活動を続けていて、たまに女性誌の表紙に登場することはありますが、とてもではありませんが数億円の稼ぎはありません。

 

嫁の柴田倫世さんも松坂大輔選手自身もブログなどSNSをしていないので現状が把握しづらいですよね。

今後自分たちの生活と子供たちの教育をするのか気なります。

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まとめ

最後にサクッとまとめます。

 

松坂大輔選手の嫁と子供についてですが

・嫁と子供は現在ボストン暮らしで、日本に来る予定はない

・嫁と子供の住むマンションは家賃が月に400万円

・子供たちへの教育費は一人当たり年間1000万円

・その生活を支える松坂大輔選手の年俸は1500万円

です。

 

普通に考えればパンクは目に見えていますが、嫁の柴田倫世さんは慶応義塾大学出身の頭の良さを持っています。

実は既に不動産とか株式とかで、松坂大輔選手の収入に頼らずとも生活できる基盤を作っているのかも知れません。

それであれば、松坂大輔選は好きにプレーできますね。

 

以上、『松坂大輔の嫁と子供の現在まとめ。家賃400万円はどうなるの?』でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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