かつては平成の怪物と呼ばれ時速150キロ超の剛速球で知られる松坂大輔選手も度重なる怪我で不調続きです。その不調の原因がとの年齢差にあるという噂があるんですね。なぜとの年齢差松坂大輔選手の不調の原因になるのか?今回は不調の真相を探ってみたいと思います。

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松坂大輔と嫁の年齢差

松坂大輔選手の嫁は元日本テレビ女子アナウンサーの柴田倫世さんです。

松坂大輔選手と嫁の柴田倫世さんとの年齢差は6歳。

柴田倫世さんの方が年長で、2018年現在では松坂大輔選手は37歳、柴田倫世さんは43歳です。

いわゆる姉さん女房なんですね。

 

松坂大輔選手が将来の嫁となる柴田倫世さんと付き合い始めたのは2000年ころ。

スポーツ番組を担当することが多かった柴田倫世さんですが、取材を通して松坂大輔選手と知り合いました。

交際期間は4年ほどで、松坂大輔選手24歳、柴田倫世さん30歳となる2004年に結婚しています。

 

結婚後、嫁となった柴田倫世さんは日本テレビを退社。

2005年12月には第1子となる長女を出産します。

2006年に大リーグに挑戦する夫に従って、家族3人でアメリカに移住しました。

 

日本テレビ退社後、フリーアナウンサー、タレントとして芸能活動をしていた柴田倫世さんですが、アメリカ移住後は活動を控え、夫のサポートと子育てに専念しています。

そして2008年には第2子となる長男、2010年には第3子となる次女が誕生しています。

 

松坂大輔選手と嫁・柴田倫世さんのここまでを追ってみると、何が二人の年齢差が不調の原因と言われる理由がわかりませんね。

いったい何があったのでしょう?

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なぜ松坂大輔と嫁の年齢差が不調の原因と言われるか?

原因の一旦は松坂大輔選手と嫁が移住した場所が問題でした。

 

移住先はボストンの高級高層マンション。

周囲は緑も多く、マンションの部屋数は10部屋を超えます。

それもそのはず、家賃はなんと月額400万円に上るのだとか・・・

 

こんな生活しちゃったら、もう日本には住めませんよね。

たとえお金を出しても日本でそんなロケーションの場所はないんじゃないですかね?

 

そして遠征で家を空けがちになる夫と違って家には自分を必要としてくれるかわいい盛りの子供が3人。

 

柴田倫世さんは子育てママとしても有名で、将来子供たちは国際的に活躍できる人間に育って欲しいという方針を持っていまうす。

そのためには夫のサポートよりも、子育てを優先したいという想いです。

 

実際、松坂大輔選手がメッツと契約した時もボストンのマンションを離れようとしませんでした。

福岡ダイエーホークスと契約し、松坂大輔選手が日本に帰国した時もついてきませんでした。

 

嫁がこれだけ強気に出れるのは性格もありますが、年齢差が原因の一つでしょう。

6歳の年齢差は結構大きいですよね。

年齢差があればこそ、自分の考えを貫き通すことができたのだと思います。

 

1~2際の年齢差なら同世代というカンジが、6歳の年齢差というのは小学校1年生と中学校1年生、高校1年生と大学4年生の年齢差ですからね。

これだけ年齢差があれば、嫁からしたら、かわいい弟という感情が抜けないのかもしれません。

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まとめ

最後にサクッとまとめます。

 

松坂大輔選手と嫁の年齢差が、不調の原因だと言われ理由は

嫁の方が6歳年長であるという年齢差のため、自分の意見を通しやすいから

です。

 

松坂大輔選手の一ファンとしては、2018年中日ドラゴンズでの活躍も期待しています。

勝ってほしいのはもちろんですが、現役にこだわって一生懸命努力する姿を見たいですね。

その努力には嫁のサポートが絶対必要です。6歳の年齢差のある姉さん女房なんだから、ここは松坂大輔選手のサポートを近くでしてあげてほしいですね。

 

以上、『松坂大輔と嫁の年齢差が不調の原因だ!』でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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