海月姫の第4話が放送されましたね。今回のドラマは結構忠実に再現されていて原作ファンとしては見ていて面白いです。このドラマのポイントはやっぱり蔵之介を演じる瀬戸康史さんのかわいい女装ですよね。回を重ねるごとに瀬戸康史さんどんどんかわいい姿になっていきますね。

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「海月姫」第4話

第4話は原作コミックでは4巻episode22から5巻episode27あたりまででしたね。

 

千絵子(富山えり子さん)とジジ様(木南晴夏さん)が蔵之介(瀬戸康史さん)を呼び出し、実は男なんでしょと問い詰めるところからスタートします。

蔵之介は原作通りにごまかしていましたね。

 

そのあとドレス作りを行いますが、原作では蔵之介の大学の演劇部のお芝居で披露だったところが、アイドルグループの衣装に変更になっていました。

でも話の流れはスムーズだったので、違和感なく見れましたね。

 

今回も花森さんがいい味出してましたね。要潤さんも花森さんのイメージを結構出していていいです。

ここまで原作のイメージを再現できるドラマってあんまりないですよね。

東村アキコ先生原作のドラマ「タラレバ娘」は結構イメージ変わってたので今回のドラマはうれしいです。

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瀬戸康史さんのかわいい姿

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まとめ

今回も瀬戸康史さん演じる蔵之介のかわいい姿が多かったですね。

最初はゲッて思いましたけど、結構見慣れてくるものです。

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