NHKあさイチで有働由美子アナの後任として選ばれた近江友里恵アナ。近江友里恵アナはドジっ子として有名ですがくっきりとした水着のあとをつけてニュースに登場したり、服を逆さまに着たりドジっ子全開のアナウンサーです。今回は水着のあとニュースの詳細を追ってみます。

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近江友里恵アナが水着のあとくっきりの水着姿でニュースに登場

話題となったのは2016年7月29日に放送された『おはよう日本』

番組は逗子海岸を特集していました。そこにレポーターとして派遣されたのが近江友里恵アナウンサー。

水着のあとくっきり画像

  

確かに水着のあとくっきりです。

ちょっと大胆すぎますよね~。この当時近江友里恵アナウンサーは27歳ですね。勢いに任せて、といった感じだったんでしょうか?

前もそうですが、後ろ姿もすごい日焼けですね。どうしても特集の内容よりもそっちに目が行ってしまいます。

 

この放送に対して、ネットでの反応は

  • 眼福
  • びっくりした!
  • 思わず画像を保存した
  • NHKもやるな~

など、びっくりしたけどうれしかった、みたいな反応が多かったです。

 

でも実はこの人近江友里恵アナウンサーじゃなかったんですね。

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ここまで書いてなんですが・・・実はこの人・・・

と私もこの人近江友里恵アナウンサーだと思っていたのですが、実は違うんですね~

なんと、NHKのアナウンサーではなく、海の家「シーサイドリビング」で働く石井那美さんという方でした。

 

「撮影前日にスタッフさんから手伝いをするように頼まれたんです。机のレイアウトを変えたりとか本当のお手伝いだと思っていたら、当日の生放送前に初めてテレビに映るとわかって『えーっ』ってなりました(笑)。手伝いの意味を勘違いしてたんです」

当初は水着ではなく、洋服だと思っていたが、NHK側から演出上のため水着になってほしいと頼まれ、承諾した。

「日焼けが目立つので、テレビ的に大丈夫かなと心配したんですが、NHKの方に『日焼けが嫌いな人はいない』と言われて(笑)。水着もサッと映るくらいだったら別にいいかなと思ってました。生放送が終わった後に100万世帯くらい見ている番組だよと言われて、驚きました」

(BuzzFeedより出典)

とのこと。

しかも日焼けは水着のあとではなく、タンクトップのあとだそうです。

海の家でタンクトップで働いていたら、こういう日焼けのあとがついてしまったそうです。建築学科を卒業し、普段は模型を作ったりしている建築女子だそうです。

 

この石井さんが一部で近江友里恵アナウンサーと間違えられてネットで画像が拡散しちゃったんです。

もう単純な勘違いです。

 

ちなみにこの放送のあと、石井さんの働く海の家「シーサイドリビング」にはテレビを見たっていう人が多く訪れ、かなりの集客効果があったとか。テレビの影響力はすごいですね。

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まとめ

近江友里恵アナウンサーが水着のあとくっきりの姿でニュースに出演したというのはまったくのデタラメでした。

でも近江友里恵アナウンサーのドジっ子としてのイメージが下地にあったからこういったデマが飛んでしまったのかもしれませんね。

ドジっととしての近江友里恵アナウンサーは実績として「洋服を逆さまに着たこと」、疑惑として「食事レポート中によだれを垂らしていたこと」なんかがあります。

 

まぁ、いずれにしてもかわいい近江友里恵アナウンサーです。今後より一層のご活躍を期待しましょう!!

以上、『近江友里恵が水着のあとくっきりでニュースに登場!【画像あり】でも実はこの人・・・』でした。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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